今年も素晴らしい作品がたくさん出品されました。工作あり、手芸あり、調べ学習あり。どれも素晴らしい力作でした。その中で、いくつか抜粋してご紹介いたします。


「立体トリックアート」と名付けられた作品の前では、たくさんの子供たちが立ち止まり、写真のような絵の説明に従って実際に体験をしていました。
片目を押さえた子からは、「できた!」や、「まっすぐに見えるの、ここだよ!」といった驚きの声が上がっていました。


やってみたい!とみんなが思ったビー玉コースターや、かわいいイチゴ柄のパジャマ(スカートも!)も出品されました。
時間のかかる実験や調べ学習をした作品もたくさん出ました。夏休みの有効利用ですね。


サンフランシスコは、橋が多いですね。そこから発想を得たのかな?


自分のルーツについて根気よく調べた作品。「またいとこ」が30人もいることがわかったそうです。
